木枠にマスク

先日の顔面特訓を経て木枠とマスクのデッサンを描きました。壁面と木枠のパースを基準に、マスクの立体感と空間、そして印象を大切にしたい課題です。

一二三クラスの秀作
D.Tさん
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普段よりも柔らかく、素直に描けていて良いと思います。
自然に目と手が動いているからか、描写も一段上がったように見えます!この調子で!

C.Mさん
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正確性が高いと思います。見やすいデッサンです。
こちらは反射光にやや単調さを感じるので、湿度だったり、絶妙な空気感も表現できると尚良いです!

F.Mさん
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パッと見で「お!似てる!」と思いました。
ごろっとした強さがあります。力強い黒もかっこいいですが、柔らかい黒も扱えるようになると、今持っている強さが更に引き立ちそうですね。

ヒゴロクラスからも紹介します

M.Kさん
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マスクの充実した形態感が魅力ですね〜。遠目からでも目立ちます。

A.Kさん
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安定した構造感で仕上がりました。ここからはさらにマニアックな観察で追求しましょう!

T.Nさん
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壁と木枠にはもう少し安定した仕事が必要ですが、ゲーテのマスクの内容は中々良いんじゃないでしょうか!

Ke.Kさん
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スッキリ感と迫力の画面。良いデッサンです!

R.Tさん
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大顔面の印象が若干大味ではありますが、丁寧なベースの仕事による見やすさもしっかり感じられます。木目が上手。

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この記事について

このページは、彫刻科教員が2026年9月26日 19:32に書いた記事です。

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