こちらヒゴロクラスです。もういっちょマイナー石膏達のデッサン課題を制作しました。
A.Kさん

重みと厚みをしっかり捉えられてますね。この調子です。
R.Iさん

遠目からの自然な景色の印象をパチっと掴まえられてます。もう一歩接地の安定感と奥行きが出るといいですね〜
I.Nさん

個性的な炭使いがモチーフと視点とハマりましたね。魅力的なデッサンです!
オーソドックスな手渡しモチーフ素描も大切です。
R.Tさん

ピン球の質感はもう少し迫りたいところですが、自身で設定した複雑な入り組と質感をしっかり拾えています。
H.Oさん

軽やかな緊張感とそれぞれの質感がスッキリ見えています。
Y.Mさん

基本形態の精度と床面の丁寧な仕事によって、見ていた視点がしっかり伝わります。
こちらは小野先生のデモストです!





