持参した靴の構成塑造〜

GJLDは持参した靴をモチーフに構成塑造をしました!
靴は身近なモチーフであり、メーカーや時代によって様々なデザインがあって単体だけでも魅力がありますよね。
各自魅力を見出して取り組めたでしょうか。
今回は3点+αを紹介します!

K.Oさん
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軽やかでいいですね〜 結んだ靴紐に指を引っ掛けている様子が想像できます。靴の描写もリアリティを持たせる仕事が入ってきていいですね。
結び目の見え方にもう一工夫あると、尚良いと思います!

S.Oさん
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バチッと決まってますね!脱皮という設定が作品の見え方を面白くしています。回した時の見え方にもう少し気を配れると良いですが、自分のやりたいことに上手く落とし込んで造る作品は強いですね。

J.Sさん
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シンプルですが、これでいいんです。垂れ下がる紐の長さや靴の角度など、要所要所に気遣いが見られて作家本人の人柄が垣間見えますね。
作品を通じて作家の人物像が見えてくると、作品の深みも自然と増してくると思います。GOOD!

M.Sさん
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部分ではありますが、とにかく靴の質感がすごいです!水を弾きます!
粘土の質が変わるくらいの執着、凄まじいですね。
皆さんも参考にしてください!

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この記事について

このページは、彫刻科教員が2026年11月 7日 19:40に書いた記事です。

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