吉田朗先生の彫刻論がありました。 社会と自己 コンセプトと形といった図に自身や影響を受けた作品を当てはめての彫刻論でした。社会のオモテとウラを美術作品でもって探っていく作家の姿勢を感じました。
このページは、彫刻科教員が2008年9月25日 16:30に書いた記事です。
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