友人(知人)塑像を造るにあたって。
似るとは何だろう〜
顔の造作を似せるだけなら3Dプリンターが有能だが、それは反射光に限定される。
直接関わりその人の人間性も含めた存在感や雰囲気は反射光だけでは足りず、内面を通過する透過光が必要だ。その感じた内面を土を使って人型にかたちつくる。言わば彫刻。
A.Aさん

似てるなあ〜少し下から見るともっと似てるなあ〜それだけで良い!
Y.Mさん

友人の特徴を優しい眼差しを通して出来た塑像。こちらも心が平らになります????
S.Nさん

こちらも味わい深い。顔の表情もそうですが、特に髪の毛の造形は見ていて楽しいです!
K.Kさん

カッコいい造形です!若干美化があるので、ここから先は清濁併せ呑めると良いですね〜
M.Sさん

遠くから近くから双方から見ても良い造りです。髪や皮膚、シャツなど質の違いを巧みな粘土付けで表現出来ているので、単色のはずが色が見えてきます!良い仕事です〜
A.Kさん

若者らしい猛々しさ。まだ見ぬ将来を見通す視線は虚空へと向かう!良い!
M.Tさん

こちらも雰囲気ありますね〜特に身体、首、頭部への繋がりの構成が特にかっこいいです!また前髪越しの瞳にどきっとさせられます〜




