一二三クラス 組石膏

またまた一二三クラスです!かなり味濃いめの大型の組石膏ですが、重要になってくるのは構図選びや隙間に配慮した空間の意識ですね。

F.Mさん
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こちらも中々良いスタートを切れていました。
見せ場の馬頭がガツンと見えて良いですね!アッティカとフォーンはもう一段精度を上げられそうです!どんどん行こう!


R.Hさん
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描き出しから完成イメージばっちり!良い描写です。
馬頭の上面とフォーンが重なって見える辺りは、シルエットや調子の関係をもう一歩研究できそうです。

S.Kさん
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形を丁寧に描き起こしつつ、柔らかい調子で空間の広がりを感じる1枚になりました。goodです。

こちらは田中先生のデモンストレーションです!
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手数が少なく見えますがフォーンの描写が秀逸です。物量と空間の広がりが両立が気持ち良いですね〜。プロセス含め参考にしましょう!

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このページは、彫刻科教員が2026年7月 2日 13:06に書いた記事です。

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