質感ゼミ後半「質感にこだわった作品」

質感ゼミの後半課題ではモチーフを自分で設定し、まる2日かけてその質感をとことん追求してもらいました。サイズや素材が違えば、当然形態もそれに合わせて再構成する必要があります。求める質感が作品に宿る過程の中で、粘土が違った質感に"化ける"瞬間を体感できたんではないでしょうか。土を自由自在に扱うことができれば、作品のクウォリティはぐっと上がります。まだ見ぬ塑造の新境地へ、いざ!

GJLDクラス
M.Sさん ヒトデのエクササイズ
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K.Kさん 蝿頭
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S.Nさん 深海の錨
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一二三クラス
I.Mさん 原始生物と蟻塚
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M.Nさん 蜜柑

K.Aさん 腐食してゆく野菜たち
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A.Sさん 畳
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S.Kさん 亀の手
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しゃくしゃくヒゴロクラス
R.Iさん 蜂の巣
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K.Kさん ポップコーンハーフ&ハーフ
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H.Oさん 焼き加減が完璧、目玉焼き
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M.Kさん ラフレシア
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M.Mさん 箒
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M.Tさん 虫食い林檎
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この記事について

このページは、彫刻科教員が2026年7月 7日 18:52に書いた記事です。

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