質感ゼミの後半課題ではモチーフを自分で設定し、まる2日かけてその質感をとことん追求してもらいました。サイズや素材が違えば、当然形態もそれに合わせて再構成する必要があります。求める質感が作品に宿る過程の中で、粘土が違った質感に"化ける"瞬間を体感できたんではないでしょうか。土を自由自在に扱うことができれば、作品のクウォリティはぐっと上がります。まだ見ぬ塑造の新境地へ、いざ!
GJLDクラス
M.Sさん ヒトデのエクササイズ

K.Kさん 蝿頭

S.Nさん 深海の錨

一二三クラス
I.Mさん 原始生物と蟻塚

M.Nさん 蜜柑

K.Aさん 腐食してゆく野菜たち

A.Sさん 畳

S.Kさん 亀の手

しゃくしゃくヒゴロクラス
R.Iさん 蜂の巣


K.Kさん ポップコーンハーフ&ハーフ


H.Oさん 焼き加減が完璧、目玉焼き


M.Kさん ラフレシア

M.Mさん 箒

M.Tさん 虫食い林檎






